• Ichida, Yasuhiro (2010) Introduction to Japanese Sign Language: Iconicity in Language. Studies in Language Sciences 9, pp.9-32, Kuroshio Publishers.
  • 市田泰弘(1991)「手話の基本文法」, 小川仁(監修)・神田和幸(編)『手話通訳の基礎』, pp. 139-150, 第一法規出版
  • 市田泰弘(1994)「日本手話の文法と語彙」『日本語学』第13巻第2号, pp. 25-35, 明治書院
  • 市田泰弘(1998)「日本手話の文法」『月刊言語』第27巻第4号, pp. 44-51, 大修館書店
  • 市田泰弘(2001)「ろう教育は手話を言語として認知できるか」, 金澤貴之(編)『聾教育の脱構築』, pp. 113-141, 明石書店
  • 市田泰弘(2003)「手話とは」, 全国ろう児をもつ親の会(編)『ぼくたちの言葉を奪わないで!~ろう児の人権宣言~』, pp. 32-52, 明石書店
  • 市田泰弘(2004)「言語学からみた日本手話」, 小嶋勇(監修)『ろう教育と言語権──ろう児の人権救済申立の全容』, pp. 9-46, 明石書店
  • 市田泰弘(2005a)「手話の言語学」『月刊言語』第34巻第1号-第12号(連載), 大修館書店
  • 市田泰弘(2005b)「日本手話の音韻論と数詞体系」『手話コミュニケーション研究』第57号, pp. 8-17, 日本手話研究所
  • 岡典栄・赤堀仁美(2011)『日本手話のしくみ』, 大修館書店
  • 木村晴美・市田泰弘(1995)『はじめての手話』, 日本文芸社
  • 木村晴美・市田泰弘(2014)『改訂版・はじめての手話』, 生活書院
  • 松本晶行(2001)『実感的手話文法試論』, 全日本ろうあ連盟出版局
  • 米川明彦(1984)『手話言語の記述的研究』, 明治書院

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